頭に浮かんだ言葉を書く

生きたカカシはきっとタツノオトシゴのように軽く澄んだ瞳でレイトンを狙っている。

これでもか、これでもかと車の真の心中まで叩き神経をすり減らした。しかしそれはただの幻想といういか妄想であり、現実は常に平常で何事もなく今をこれからも進んでいくのです・・・w